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第一問答案用紙 (簿記1問目)
水色は予備校模範解答と一致
問1 損益計算書 (単位:千円)
問2 貸借対照表 (単位:千円)
自己採点:74点
感想:原価率出ていません・・・。これで合格すれば、予備校の作るパズルみたいな特商の原価率の問題はやっても無駄だって大声で言えるのですが、果てさて・・・。
(スポック注:配点不明だが、正解37点×100/50=74点程度か)
第二問答案用紙 (簿記2問目)
問1 1.A社にかかる資本連結の開始仕訳 (単位:千円)
1.B社にかかる資本連結の開始仕訳 (単位:千円)
問2 1.連結貸借対照表 (単位:千円)
2.連結損益計算書 (単位:千円)
3.連結剰余金計算書 (単位:千円)
自己採点:24点
感想:簿記は個別できっちりとって構造は部分点狙いの戦略でしたが、部分点を狙える箇所がなくてとても焦ったのをよく覚えています。こちらは原価率でたんですけどね・・・。簿記の目標は平均点だったので、何とか平均いって欲しいです。
(スポック注:配点不明だが、正解12×100/45=26〜27点程度か)
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