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第九問 答案用紙 (商法1問目)
(39行)
自己採点:50/100 感想:再現度80% 262条の適用にあたっての甲会社の帰責性が抜けてしまった。多くの予備校の模範解答を見たところ262条の趣旨から3要件を導き出しあてはめをしているが、類推適用との違いの理解を示す上では疑問を感じる。あえて類推適用との違いの理解を示す上でこのような構成にはしなかったが、他の受験生の多くがこのような構成を採っているとしたら不安。少なくても、他の権利外観法理の規定(民法94条2項等)でこのような構成は見たことがないのだが…。商法の勉強素材@大原応用テキスト・まとめテキスト A司法試験合格答案再現集(辰巳出版)B論文の優等生になる講座(辰巳出版)
第十問 答案用紙 (商法2問目)
問1 (20行)
問2 (20行)
自己採点:60/100 感想:再現度60% 余り悩まずにガンガン書いていったので、全体的に記憶曖昧…。答案構成が残っていたのでそれを基に再現したが…。問2は具体的な無効原因を挙げるべきか悩んだが、結局書くスペースがなくて書かなかった。予備校の答練では減点対象になりそうだが、本番の採点はどうなるか。
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