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第一問答案用紙 (簿記1問目) 水色は予備校模範解答と一致
問1 損益計算書 (単位:千円)
問2 貸借対照表 (単位:千円)
自己採点:2点×38箇所=76点 感想:難易度的には易しい。致命的なミスで12点やられた。終ったときは9割くらいあると思ったが。 全体的な感想は第2問の後に。
(スポック注:配点不明だが、正解37×100/50=74点程度か)
第二問答案用紙 (簿記2問目)
問1 1.A社にかかる資本連結の開始仕訳 (単位:千円)
1.B社にかかる資本連結の開始仕訳 (単位:千円)
問2 1.連結貸借対照表 (単位:千円)
2.連結損益計算書 (単位:千円)
3.連結剰余金計算書 (単位:千円)
自己採点:13×2=26点(開始仕訳3点なら29、また四捨五入の仕方によっては32点の可能性もあり) 感想:連結で死亡。連結を先に解いたのだが一瞬パニックに陥った。でも「全体で100とれればいい、 個別で見た目7割取れそうだから30あればいい」と思いP/Lは1箇所を除き捨てた。結果予想通りになった。全体で105くらいか。苦手な簿記だけど致命傷にならずに済んだ。が、合格者ラインにはかなり差をつけられてしまったと思う。平均ちょい割りくらいかな。
(スポック注:配点不明だが、正解13×100/45=28〜29点程度か)
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