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第三問答案用紙 (財表1問目)
問1(22行)
問2(18行)
自己採点:7割弱ぐらいか。 感想:問1の(3)は投資者保護の観点から書けば流れがよかったのかなと今思った。(1)の定義もかなり適当。6割くらいか。全体的に平易な問題。問2の(4)は最初何を聞かれているのかつかめなかった。ほとんど点はこないだろう。 他は無難に書けたのではないかと思う。問1が40点、問2が40点満点とすれば、25+30の55くらいか。 第四問答案用紙 (財表2問目)
問1(10行)
問2(12行)
問3(10行)
問4(8行)
自己採点:6割くらい 感想:全体的に平易。だいたい各予備校がヤマにしていたところがでた感じ。今年の財表はみんなできていると思う。 まず、没問が1つもない。唯一第2問の問1が何かいていいのかいまいちわからなかった。TACの答練で連結会社間の継続性の原則がでていたので、それを真似て書いたが問1Aはおそらくほとんど点なし。そんなに難しいことはきかれていなかったみたい。本試験だとやはり何か違う。 上から順に20点満点とすれば10、10、15、10の計45くらいかと思います。全体として100前後だと思います。
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