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公認会計士試験に合格するための勉強法 CPA-LAB

2005年 公認会計士試験 再現答案 経済学

第十三問答案用紙<1>

(経済1問目の1枚目)

ハンドルネーム

再現マン5

水色は予備校模範解答と一致(数値、数式部分のみ検証

問題1 

 

問1

売上高最大化の生産量=

5

 

問2

総余剰の損失=

0

 

問3

落札額=

50/3

 

問4

従量税収最大化のもとでの落札額=

10

 

問5

 

空欄

 

問6

A国における価格=

20/3

 

B国における価格=

7.5

 

問7

市場均衡価格=

10/3

 

問8

市場で正の生産量をもつ企業の数=

400

 

問9

企業Bが設定する最適な価格=

1

 

問10

企業Aの生産量=

空欄

 

企業Bの生産量=

空欄

 

 


第十三問答案用紙<2>

(経済1問目の2枚目)

 

 

問題2 

 

問1

q

50

 

問2

π0A

2500

π0B

275

 

問3

(πA+πB)*=

2775

 

問4

q*=

40

 

問5

100

<tB<

225

 

問6

q**

40

 

問7

400

<tA<

2400

 

問8

t=

20

 

 

自己採点:5割〜6割

感想:経済は大大苦手科目で、去年の過去問を解いてみたのですが、マーシャルラーナー条件と数個の穴埋めしか分かるところはありませんでした。試験開始までどんな問題がでるのかドキドキでした。いざ始まると、ミクロの問題1は去年と似たような問題でかなりあせりましたが、ミクロの問題2とマクロの問題1がやたら簡単そうなので安心しました

 

 

 

 


第十四問答案用紙<1>

(経済2問目の1枚目)

ハンドルネーム

再現マン5

 

問題1

 

問1

r=−0.022+115.5

 

問2

r=0.02Y‐94.5

 

問3

国内総生産=5000

 

利子率=5.5

 

問4 (1)

2500万人

(2)

7.5

 

問5 (1)

168

(2)

56

 

問6 (1)

上方(右方)

(2)

上方(右方)

 

問7 (1)

国内総生産= 500010000β+5000α

 

利子率=5.5+220β+100α

(2)

α=1.006

 

β=0.02

 

 


第十四問答案用紙<2>

(経済2問目の2枚目)

問題2

 

問1 (1)

財政均衡

(2)

e=τ

 

問2

xが時間の経過と伴に限りなく小さくなるということは、公債発行残高が減少していることを意味する。E>Tの場合に公債は発行されるから、すなわち財政黒字の状態が続いていることが分かる

 

問3

xが時間の経過と伴に限りなく大きくなるということは、公債発行残高が増加してることを意味している。E>Tの場合に公債は発行されるから、すなわち財政赤字の状態が続いていることが分かる

問4

(e−τ)Y/1−r

 

問5

(e−τ)1−r

 

問6

r<g

 

問7

空欄

 

問8

空欄

 

 

 

 

 

 

 

 

 

自己採点:56割くらい

感想:

問題1は、試験終了後、完璧にできたと思ってたら、結構ケアレスミスしていました

問題2は数式とか分からなかったので、理論的に考えるとこうなるやんなぁ〜と考えつつ適当に解答したら数問あってました。

 

 

 

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