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第十三問答案用紙<1> (経済1問目の1枚目)
水色は予備校模範解答と一致(数値、数式部分のみ検証) 問題1
第十三問答案用紙<2> (経済1問目の2枚目)
問題2
自己採点:75点(問題1:5点×5、問題2:完答) 感想:まず見た目で解きやすそうな問題2(外部性・コースの定理)から始めました。見た目の解きやすさと同様に実際も非常に簡易な問題でした。20分で解き終えたと記憶しています。次に問題1は独占の問題でした。見た感じでは問題量が多く圧倒されかけましたが、それぞれの小問は独立していたため、解けそうな問題をチョイスしながら解きました。結果的に半分近く正答することができました。 ミクロの問題は50分かけたと思います。
第十四問答案用紙<1> (経済2問目の1枚目)
問題1
第十四問答案用紙<2> (経済2問目の2枚目) 問題2
自己採点:55点(問題1:完答、第二問:5点×1) 感想:見た目で解きやすそうな問題1から取り掛かりました。問題1はIS・LM、国債発行の問題でした。この問題は非常にシンプルな問題でした。特に問題2が非常に難問だったこともあり多少時間をかけてもじっくり解くべき問題でした。この論点は試験委員対策として各予備校が重視していていたため他の受験生もかなり高得点したと思います。ミスの許されない問題でした。問題1は30分かけました。打って変わって、問題2のプライマリー・バランス均衡(?)の問題は見た目も実際も非常に難問でした。ただ今年の問題はこの問題2を除いて比較的解きやすい問題が多かったため、この問題2に時間をかけるよりも、他の問題の見直しを重視すべきだと思い、殆ど時間をかけなかったです。実際に試験後の友人談でもほぼ解けておらず、できなくてもよかったと思います。
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