▼ 2008/05/09(金) 【短答まであと16日】
【本日の学習】
・租税 ステップ 応用 7・8
・簿記 短答答練の復習 計算方法の確認
・財表 短答答練の復習 法規集
・管理 短答答練の復習 計算方法の確認
・企業法 金商法 テキスト
新日本が、9月入社の内定を出すようです。「9月入社を強くご希望され、かつ今年度の論文式試験全科目合格が確実に見込まれる程度の知識を有していると客観的に認められる方」という限定つきですが。面接は7月のようですが、非常に魅力的です。
「今年度の論文式試験全科目合格が確実に見込まれる程度の知識」をどうやって「客観的」に判定するのかが気になります。前年度の論文本試験の評価でしょうか?それとも、時期的に見て第1回の論文全答練でしょうか?
監査法人の採用担当者の方々が気づいておられるかどうかはわかりませんが、短答答練の順位と、「論文」合格率の間には、想像以上の相関関係があります。普通に考えると、短答答練を受験するのは、短答不合格者と短答初受験者だから厳しいのではないかと思いそうですが、「科目免除のない人(全科目受験者)」と限定すれば、ものすごい相関関係です。
実際に調べてみればわかりますが(私は、TAC短答全答練と官報を照合しました。)、全科目を受験した短答答練上位者の論文合格率は、科目合格者よりも、会計士補よりも圧倒的に高いです。論文に合格できるような実力があるから、短答答練で上位の成績が取れるのか、短答答練の知識をアドバンテージにして論文に合格したのか、いずれなのかはわかりませんが、相関関係は非常に大きいです。
7月にある、「9月入社」の面接に行きたい気持ちもありますが、内定getできればいいけど、内定getに失敗したら、かなり凹みそうです。もちろん、そうなってしまったら内定失敗をバネにして残り1ヶ月を頑張らなければなりません。
トーマツ、あずさ、あらたも、9月入社内定をやってくれるのでしょうか?
・租税 ステップ 応用 7・8
・簿記 短答答練の復習 計算方法の確認
・財表 短答答練の復習 法規集
・管理 短答答練の復習 計算方法の確認
・企業法 金商法 テキスト
新日本が、9月入社の内定を出すようです。「9月入社を強くご希望され、かつ今年度の論文式試験全科目合格が確実に見込まれる程度の知識を有していると客観的に認められる方」という限定つきですが。面接は7月のようですが、非常に魅力的です。
「今年度の論文式試験全科目合格が確実に見込まれる程度の知識」をどうやって「客観的」に判定するのかが気になります。前年度の論文本試験の評価でしょうか?それとも、時期的に見て第1回の論文全答練でしょうか?
監査法人の採用担当者の方々が気づいておられるかどうかはわかりませんが、短答答練の順位と、「論文」合格率の間には、想像以上の相関関係があります。普通に考えると、短答答練を受験するのは、短答不合格者と短答初受験者だから厳しいのではないかと思いそうですが、「科目免除のない人(全科目受験者)」と限定すれば、ものすごい相関関係です。
実際に調べてみればわかりますが(私は、TAC短答全答練と官報を照合しました。)、全科目を受験した短答答練上位者の論文合格率は、科目合格者よりも、会計士補よりも圧倒的に高いです。論文に合格できるような実力があるから、短答答練で上位の成績が取れるのか、短答答練の知識をアドバンテージにして論文に合格したのか、いずれなのかはわかりませんが、相関関係は非常に大きいです。
7月にある、「9月入社」の面接に行きたい気持ちもありますが、内定getできればいいけど、内定getに失敗したら、かなり凹みそうです。もちろん、そうなってしまったら内定失敗をバネにして残り1ヶ月を頑張らなければなりません。
トーマツ、あずさ、あらたも、9月入社内定をやってくれるのでしょうか?