▼ 2008/08/13(水) 【論文まであと09日】
【本日の学習】
・財表 論文総まとめ講義
講義を聴きながらテキストを読みました。とりあえず間に合ってよかったです。この時期にいきなり聞き直せるのは1コマ完結の「速修」のメリットかもしれません。
もちろん、直対答練の内容は含まれていないし、応用答練の内容も省略されている部分がありましたが、その部分は、答練の解説講義のDVDを見て補いました。
・簿記・財表 応用答練・直対答練の復習
解説講義のDVD8講義分を全て聴き直しました。論文総まとめ講義の内容を補充するためです。やはり、解説冊子やレジュメを読んだだけでは得られないものを多く得られたように思いました。さすがに、上級答練のDVDを見ることまでは無理でしたが、総まとめ講義でかなりカバーされています。(「速修」を受講している人の多くは、上級答練を受けていないらしく、上級答練の内容についてはかなり丁寧に説明されていました。)
・管理 理論問題集
これも、講義を聴きながら読みました。
今のところ、企業法・民法・監査論・租税法につづき、財表・管理理論も情報集約に成功です。
監査法人の就職活動ですが、トーマツのマイページにエントリーシートが用意されていました。必要事項を入力して、登録して、できあがったものをプリントアウトする方式なのですが、このやり方だと、ミスをしたら修正できません。
実は、私自身、このタイプのエントリーシートで学生時代にとんでもない失礼なミスをしたことがあります。たしか、JPモルガンがこのようなタイプのエントリーシート登録だったのですが、なんと私は、リーマンブラザーズ用の志望動機を登録してしまったのです。プリントアウトしてみて唖然としました。しかも、冒頭に「御社リーマンブラザーズ」とまで書いてしまっており、どうしようもない状態でした。
もちろん、訂正することが出来ないので、そのまま送りました。第一志望部門は、当然のごとく書類落ちでしたが、もっと驚いたことに、第二志望部門に通ってしまったということがありました。
今度こそは、新日本の志望動機をトーマツに登録してしまわないよう、気をつけたいと思います。
ところで、あずさの面接予約がつぎつぎに満員・残りわずかになっています(http://www.recruit.azsa.or.jp/EventList.jsp?oid=3&ct=3#ct3)。あらた監査法人もいきなり締め切られている日程もあります(http://www.pwcaaratacareers.com/regular/briefing/index.html)。
しかし、私には、日程を組んでいるような余裕はありません。いろいろ考えるのは論文試験が終わってからにします。
新聞を見ていたら、かつての名関脇で、タレントだった荒勢がお亡くなりになったそうです(http://www.yomiuri.co.jp/dy/sports/20080812TDY23303.htm)。「がぶり寄り」とか「もみあげ」で、なかなかの個性的な名力士だったと思うのですが。
・財表 論文総まとめ講義
講義を聴きながらテキストを読みました。とりあえず間に合ってよかったです。この時期にいきなり聞き直せるのは1コマ完結の「速修」のメリットかもしれません。
もちろん、直対答練の内容は含まれていないし、応用答練の内容も省略されている部分がありましたが、その部分は、答練の解説講義のDVDを見て補いました。
・簿記・財表 応用答練・直対答練の復習
解説講義のDVD8講義分を全て聴き直しました。論文総まとめ講義の内容を補充するためです。やはり、解説冊子やレジュメを読んだだけでは得られないものを多く得られたように思いました。さすがに、上級答練のDVDを見ることまでは無理でしたが、総まとめ講義でかなりカバーされています。(「速修」を受講している人の多くは、上級答練を受けていないらしく、上級答練の内容についてはかなり丁寧に説明されていました。)
・管理 理論問題集
これも、講義を聴きながら読みました。
今のところ、企業法・民法・監査論・租税法につづき、財表・管理理論も情報集約に成功です。
監査法人の就職活動ですが、トーマツのマイページにエントリーシートが用意されていました。必要事項を入力して、登録して、できあがったものをプリントアウトする方式なのですが、このやり方だと、ミスをしたら修正できません。
実は、私自身、このタイプのエントリーシートで学生時代にとんでもない失礼なミスをしたことがあります。たしか、JPモルガンがこのようなタイプのエントリーシート登録だったのですが、なんと私は、リーマンブラザーズ用の志望動機を登録してしまったのです。プリントアウトしてみて唖然としました。しかも、冒頭に「御社リーマンブラザーズ」とまで書いてしまっており、どうしようもない状態でした。
もちろん、訂正することが出来ないので、そのまま送りました。第一志望部門は、当然のごとく書類落ちでしたが、もっと驚いたことに、第二志望部門に通ってしまったということがありました。
今度こそは、新日本の志望動機をトーマツに登録してしまわないよう、気をつけたいと思います。
ところで、あずさの面接予約がつぎつぎに満員・残りわずかになっています(http://www.recruit.azsa.or.jp/EventList.jsp?oid=3&ct=3#ct3)。あらた監査法人もいきなり締め切られている日程もあります(http://www.pwcaaratacareers.com/regular/briefing/index.html)。
しかし、私には、日程を組んでいるような余裕はありません。いろいろ考えるのは論文試験が終わってからにします。
新聞を見ていたら、かつての名関脇で、タレントだった荒勢がお亡くなりになったそうです(http://www.yomiuri.co.jp/dy/sports/20080812TDY23303.htm)。「がぶり寄り」とか「もみあげ」で、なかなかの個性的な名力士だったと思うのですが。