▼ 2008/02/01(金) ≪2月月間学習目標≫
1月の予定もまだ終わっていないですが、2月になる前に月間目標を立てました。
2月から、大原では短答答練が始まります。もちろん、租税も毎週ステップがあり、応用期は法人税が3週続いて、所得・消費が2週続くという繰り返しです。結局、法人・所得・消費とまんべんなく勉強することになります。そして、3月のはじめの理論対策につなげることになります。
監査論の応用答練も始まりますが、短答の知識でどこまで書けるかが課題です。短答合格者のアドバンテージは、短答の知識を使って論文の答案を書けることです。論文を受験するための短答であることを意識して、短答答練対策をしていきたいです。
1 租税
今までどおり、ステップ答練の範囲にあわせて、テキスト付属の問題集と、昨年のTACアクセス・答練の問題を解く。
3月からの理論対策につなげるために、文章でかけるようにテキストの記述(趣旨・概要)を読み込む。
2 簿記・管理
簿記は、ステップの範囲にあわせて、短答の問題を解いて、レジュメに集約する。
今後の答練では、連結は必ず出てきそうなので、解く手順と下書き用紙をマニュアル化して確立する。
簿記も管理も、範囲の指定がなくなります。かといって予習をしなくていいわけがありません。過去問をやります。
3 短答対策(財表・監査・企業法・管理理論)
短答答練の2日前から、肢別チェック・昨年のTAC短答答練を解き、法規集・資料集・条文を読む。
2月から、大原では短答答練が始まります。もちろん、租税も毎週ステップがあり、応用期は法人税が3週続いて、所得・消費が2週続くという繰り返しです。結局、法人・所得・消費とまんべんなく勉強することになります。そして、3月のはじめの理論対策につなげることになります。
監査論の応用答練も始まりますが、短答の知識でどこまで書けるかが課題です。短答合格者のアドバンテージは、短答の知識を使って論文の答案を書けることです。論文を受験するための短答であることを意識して、短答答練対策をしていきたいです。
1 租税
今までどおり、ステップ答練の範囲にあわせて、テキスト付属の問題集と、昨年のTACアクセス・答練の問題を解く。
3月からの理論対策につなげるために、文章でかけるようにテキストの記述(趣旨・概要)を読み込む。
2 簿記・管理
簿記は、ステップの範囲にあわせて、短答の問題を解いて、レジュメに集約する。
今後の答練では、連結は必ず出てきそうなので、解く手順と下書き用紙をマニュアル化して確立する。
簿記も管理も、範囲の指定がなくなります。かといって予習をしなくていいわけがありません。過去問をやります。
3 短答対策(財表・監査・企業法・管理理論)
短答答練の2日前から、肢別チェック・昨年のTAC短答答練を解き、法規集・資料集・条文を読む。