▼ 2008/04/21(月) 【短答まであと34日】
【本日の学習】
・TAC短答答練
とりあえず、リスクヘッジです。やはり、TACがシェア№1であることは間違いないです。あと、今年のTACの短答答練は、問題数が少ないです。問題数が少なければ、負担が少なくなるという利点もあります。大原の短答答練と同じような問題もあれば、見たことのない問題もあります。同じ分野からの出題でも資料の与え方が違っていて、解きにくい問題もあります。やってみてよかったです。
それにしても、TACは毎回全75問で、大原は全100問(財務・管理が少なくなることはありますが)です。本試験は、どうなるのでしょうか? 監査論も、大原は極端なまでの短文問題ですが、TACは、あいかわらずの長文です。
・TAC短答答練
とりあえず、リスクヘッジです。やはり、TACがシェア№1であることは間違いないです。あと、今年のTACの短答答練は、問題数が少ないです。問題数が少なければ、負担が少なくなるという利点もあります。大原の短答答練と同じような問題もあれば、見たことのない問題もあります。同じ分野からの出題でも資料の与え方が違っていて、解きにくい問題もあります。やってみてよかったです。
それにしても、TACは毎回全75問で、大原は全100問(財務・管理が少なくなることはありますが)です。本試験は、どうなるのでしょうか? 監査論も、大原は極端なまでの短文問題ですが、TACは、あいかわらずの長文です。