▼ 2007/11/22(木) 携帯から画像添付でうまくいかない
なぜだかこんな現象が。。。。
1 携帯から普通の投稿はOK
2 携帯からjpg(11kb)の写真添付で「書き込みパスワードエラー」
3 PCメールからの普通の投稿はOK
4 PCメールから写真添付投稿はOk
う~ん、なぜなんだ。
携帯はau CASIO W31CA
う~ん、なぜなんだ。PCメールからはいけてんだから、携帯もいくはずなのに。
それにしても、adiaryは快適。movabletypeとはえらい違い。
(追記)
au W43Hだと成功した。。。メール投稿でクライアント側の機種依存ってどういうことが考えられるのか。。。。
(追記)
解決しました。メール投稿エラーの原因
1 携帯から普通の投稿はOK
2 携帯からjpg(11kb)の写真添付で「書き込みパスワードエラー」
3 PCメールからの普通の投稿はOK
4 PCメールから写真添付投稿はOk
う~ん、なぜなんだ。
携帯はau CASIO W31CA
う~ん、なぜなんだ。PCメールからはいけてんだから、携帯もいくはずなのに。
それにしても、adiaryは快適。movabletypeとはえらい違い。
(追記)
au W43Hだと成功した。。。メール投稿でクライアント側の機種依存ってどういうことが考えられるのか。。。。
(追記)
解決しました。メール投稿エラーの原因
- TB-URL http://www.cpa-lab.com/shougakusei/2008/spok/014/tb/
▼ 2007/11/22(木) さくらインターネットでadiary&携帯メール投稿の設定
以下の説明はPOPではありません。popだとどうしても、メール送信から実際に投稿されるまでタイムラグがあるので。。。。サーバーがメールを受け取ったことをきっかけに、すぐにadiaryを起動させる、サーバーから直接起動の方法です。
まず
http://www.xxxxxxxx.com/yyyy/dddd/
にaDirayを設定した場合:
設定ファイル:mail.conf.cgi
●adiaryサーバ情報(必須)
<$Server_name = 'xxxxxxxx.com'>
<$Basepath='/yyyy/dddd/'>
続いて
設定ファイル:adiary.conf.cgi
●メール更新の設定
メール投稿先として使用するアドレス
<$v.mail_post_address = "toukou@xxxxxxxx.com">
メールのチェック間隔(秒)
#<$v.pop_timer=5*60> 5分間隔 ← シャープ記号#でコメントアウトするということです。
メールのチェック間隔には#を忘れずに!
ここのメールアドレスは、投稿を「受け取るアドレス」なので注意。
adiary.conf.cgi、adiary.conf.cgiの2つの設定ファイルを再度アップロード
んで。
Adiaryの管理画面から「管理->設定->メール投稿の設定」に入って、今度は、新規登録アドレス欄に自分の携帯のメールアドレスを登録して、保存ボタンを押す。
フォームのボタンを押したら、携帯アドレスにメールが届く、それをメールの中身に従って返信すると、「送る側のアドレス」が登録される。
念のため管理画面にて、投稿パスワードも設定しておきましょう。(しなくても投稿はできる)
まだまだまだ
ここまでは、サーバーに依存しない。
ここからは、さくらインターネットでの設定。
さくらインターネットの管理画面から、先ほどの設定ファイルに書いたメールアドレスを新しく作る。(例:「toukou@xxxxxxxx.com」)
新規に作ったほうが無難。従前のメールアドレスを使うと次々とメールが消えゆく可能性あり(というかそうなる)。
で、toukou@xxxxxxxx.comの転送設定を管理画面からなんでもいいかならやってみる。そして、再び転送設定を管理画面から消去する。
すると、
/home/MailBox/toukou/に
.mailfiter
というファイルが作成されているはず。たぶん、中身は空のはず。
なければ、このファイル名で作ってしまえ。(最初のドット「.」を忘れずに。)
中身は、この1行だけ
to "| /home/hoge/www/xxxxxxxx/yyyy/dddd/mail.cgi"
ダブルクオートの次の|を忘れずに。|の次は半角空白をひとつ。
もし、メールをメールボックスに残しておきたければ、toの変わりにccとする。
telnetで作業もよし、いったんダウンロードして、ファイルを変更してアップロードでもよし。
さあ、テスト投稿だ。
メールの最初に秘密の言葉を忘れずに。
メールからの投稿って、やってみたら感動した。便利な世の中になったものだ。
まず
http://www.xxxxxxxx.com/yyyy/dddd/
にaDirayを設定した場合:
設定ファイル:mail.conf.cgi
●adiaryサーバ情報(必須)
<$Server_name = 'xxxxxxxx.com'>
<$Basepath='/yyyy/dddd/'>
続いて
設定ファイル:adiary.conf.cgi
●メール更新の設定
メール投稿先として使用するアドレス
<$v.mail_post_address = "toukou@xxxxxxxx.com">
メールのチェック間隔(秒)
#<$v.pop_timer=5*60> 5分間隔 ← シャープ記号#でコメントアウトするということです。
メールのチェック間隔には#を忘れずに!
ここのメールアドレスは、投稿を「受け取るアドレス」なので注意。
adiary.conf.cgi、adiary.conf.cgiの2つの設定ファイルを再度アップロード
んで。
Adiaryの管理画面から「管理->設定->メール投稿の設定」に入って、今度は、新規登録アドレス欄に自分の携帯のメールアドレスを登録して、保存ボタンを押す。
フォームのボタンを押したら、携帯アドレスにメールが届く、それをメールの中身に従って返信すると、「送る側のアドレス」が登録される。
念のため管理画面にて、投稿パスワードも設定しておきましょう。(しなくても投稿はできる)
まだまだまだ
ここまでは、サーバーに依存しない。
ここからは、さくらインターネットでの設定。
さくらインターネットの管理画面から、先ほどの設定ファイルに書いたメールアドレスを新しく作る。(例:「toukou@xxxxxxxx.com」)
新規に作ったほうが無難。従前のメールアドレスを使うと次々とメールが消えゆく可能性あり(というかそうなる)。
で、toukou@xxxxxxxx.comの転送設定を管理画面からなんでもいいかならやってみる。そして、再び転送設定を管理画面から消去する。
すると、
/home/MailBox/toukou/に
.mailfiter
というファイルが作成されているはず。たぶん、中身は空のはず。
なければ、このファイル名で作ってしまえ。(最初のドット「.」を忘れずに。)
中身は、この1行だけ
to "| /home/hoge/www/xxxxxxxx/yyyy/dddd/mail.cgi"
ダブルクオートの次の|を忘れずに。|の次は半角空白をひとつ。
もし、メールをメールボックスに残しておきたければ、toの変わりにccとする。
telnetで作業もよし、いったんダウンロードして、ファイルを変更してアップロードでもよし。
さあ、テスト投稿だ。
メールの最初に秘密の言葉を忘れずに。
メールからの投稿って、やってみたら感動した。便利な世の中になったものだ。
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